夏だ エレキだ 寺内だ

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南北軍事境界線 板門店、DMZ
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キリングフィールド in プノンペン
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プノンペンに立ち寄った最大の目的、キリングフィールド。市街を離れ、トゥクトゥクで40分程。日本語オーディオガイドで2時間。広大な敷地ではないがその2時間は短く、想像を越えて深く重い。


市街中心部に戻りトゥールスレン博物館へ。同じく日本語オーディオガイドで2時間。
無限に複雑な要素が絡んで発生した人類の過去の負の歴史を学者ですら解明しきれない以上、現在と未来において抑制沈着は出来得たとしても、無くすことはできない現実。


昼飯後には市街観光。国王の住む王宮。


王室の仏教行儀が行われるシルバーパゴダ。
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道が川になっていたプノンペン
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空港の目の前の道が既に川。


トゥクトゥクのオッサンが強気の運転を続けるものの、さすがに迂回を繰り返す。


のどかなシェムリアップに比べ、なかなかの雰囲気が漂うプノンペンの夜。
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4日目、シェムリアップからプノンペンへ
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17日夜にシェムリアップに入り翌日から2日間、トゥクトゥクをチャーターしてアンコール・ワット遺跡群観光。3日目はシェムリアップ市街を散策。


シェムリアップにある寺院。地元の参拝者が溢れていた。


重度の花粉症で乗る機会が少ないハーレーをやめて実用的なスクーターを探していた昨年、逆輸入車の購入寸前までいった東南アジア限定ズーマーXがやたらと走っている。やっぱりいいな〜。


シェムリアップで3連泊したメモワールダンコールブティックホテル。さすがBooming.com9点台。文句皆無。

午後、空路でプノンペンへ。

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2017年 ぶらりカンボジア、ソウル一人旅 前半即興版
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アンコール・ワットのサンライズ。


アンコール・トム。バイヨン寺院。


タ・プローム。大木が遺跡を侵食。


プノン・バケンから眺むサンセット。


カンボジアが誇るクメール文化の華、アプサラ・ダンスショー、ビュッフェ付。昼間に予約しといて良かった〜

数年振りの東南アジア旅。何だか明らかに楽しい。
アンコール・ワット遺跡群のパンチは当然のこと、ツッコミを期待してボケまくるホテルフロント陣、気を使わない友達感覚のスタッフの皆、優しいトゥクトゥクの相棒、ショーで相席して波長が合い過ぎた陽気なフィリピン人の母娘、等々。思えば昨年の旅行ではこの感じはほとんど無かったか…。

明日は空路でプノンペン。帰国後、旅行記は改めて纏めよう。

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ワルシャワ観光、帰国
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クラシック音楽に対する造詣の浅さは世界ランカーであることを自負しているものの、地球の歩き方の『ワルシャワといえばショパン』押しがあまりに強いので訪れた聖十字架教会。




教会内左側の石柱の下にはショパンの心臓が埋められている。


教会隣のショパン博物館。


2010年にリニューアルしたとのことで、ショパンの生涯を映像や音等、最新の技術を駆使した展示。クラシックに精通した人であれば何時間でも居れることはビシバシ伝わってくるものの、全然長居できない自分と正直に向き合い、そそくさと退出。


旅の終わりのワルシャワ散策。帰りの電車は汗だくで飛び乗る程にギリッギリで乗車。海外旅行で余裕の無い行動は冗談抜きで慎むよう自戒。

7泊8日の3か国ぶらり一人旅が終幕。良くも悪くも波風立たずにサラ〜っと流れた1週間。それでも何度も来れる所ではないし、アウシュヴィッツ含め、来て良かったと思える場所ばかりだった。
来年は近場の年。アジア圏のどこかへ。
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最終日、空路にてプラハからワルシャワへ凱旋
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最終日。朝6時、ホテル発。徒歩にてプラハ本駅へ。
そういえば天気は通じて良かった。


プラハ本駅からプラハ空港までは直通バスで約30分。


プラハからワルシャワは空路移動、約1時間。


6日振りでワルシャワに凱旋。AM10時、ワルシャワ・ショパン空港に到着。


ワルシャワでの乗り継ぎは5時間。空港ロッカーに荷物を突っ込み、地球の歩き方のみを片手にワルシャワの街に再アタック。
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プラハ城、旅最終夜
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6日目、終日プラハ観光。
トラムでヴルタヴァ川西岸へ、小高い丘にそびえるプラハ城。


9世紀に建築が始まり14世紀に整備された歴代王の居城。


聖ヴィート大聖堂。


旧王宮内のホール。天井の梁が肋骨状の模様になっている。


聖ヴィート大聖堂の南塔。てっぺんまで287段の階段。


南塔から眺めるプラハ市街。ヴルタヴァ川とカレル橋も見える。
旅も終盤、気の向くままに黄昏る。




夜のカレル橋とプラハ城。
トラムと徒歩でのんびり散策。プラハで迎える旅最終夜。
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世界遺産 プラハ歴史地区 No.2
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12世紀に建てられたティーン教会。存在感。


旧市街広場。中央にはチェコ宗教改革の先駆者ヤン・フス像。


歴代の王が戴冠パレードを行った『王の道』の起点、火薬塔。内部にも入れるので入塔。入れるものには全て入る、の基本姿勢。




19世紀、『チェコ語によるチェコ人のための舞台を』のスローガンの下、国民の寄付等で完成した国民劇場。


プラハでの移動も全てトラム。1日切符を買ってしまえば乗り放題。今旅ではトラムに本当に慣れ、ストレス皆無で使いこなすことができた。目的地へ敢えて遠回りの路線に乗って町並みを眺めながら移動したり、プラハはそれだけでも魅力ある町。
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世界遺産 プラハ歴史地区 No.1
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昼過ぎ、プラハ本駅着。駅から中心部へ西へ徒歩移動。スロヴァキアとは打って変わって観光地。異国情緒の嵐。


石畳の入り組んだ路地を抜けて旧市街広場へ。15世紀に作られたプラハの天文時計。


今旅はズウォティ、ユーロ、コルナと3通貨を使用。ほとんどカードで済むものの現金がゼロでは済まない。ユーロ以外の通貨はできるだけ残さないように心掛けたが、その点はとても上手くいった。


プラハでは観光のド真ん中、カレル橋東岸ほとりのアパートホテルに2連泊。2階建テラス付の部屋は無駄な広さ。
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